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冬の雪も危険です

雪が降り積もる時期になってきました。雨漏りが声高に叫ばれる時期はおそらく梅雨だと思います。単純に雨量が一番多い時期でありますし、生物の動きが活発になるために害虫なども多くなります。そして台風の訪れも多くなる時期になり始めますので、梅雨は住宅にとって試練の時期なのかもしれません。木造の住宅にとって雨漏りは危険な兆候です。湿った木材を餌にシロアリが巣食ってしまい、建物の寿命を縮めてしまうことがあるからです。雨漏りの二次被害と呼ばれるシロアリや、湿気を好むカビやシミなどの活動しやすい環境になりやすくなるからです。このような二次被害を引き起こす害虫の動きも緩やかな冬もまた雨漏り対策をする上で重要な季節になります。雨漏りは雨風だけの被害ではなく、積雪やその雪解け水もまた非常に深刻な事態を引き起こすことがあります。特に積雪量の多い地域は、冬の間ずっと雪が積もっている住宅もあると思います。この住宅に雪が乗り続けている状況こそ、一日中ないし地域によっては三ヵ月中ものあいだ住宅に水分が曝されている状況だといえましょう。春先になって雪解けが始まれば、水分に曝されていた住宅にさらなる水分が襲い掛かるわけですから、冬も梅雨と同様に雨漏りの対策や雨漏り修理の必要な時期だといえるでしょう。特に隙間風がある住宅や、結露の多い住宅は雨漏りをしている可能性が高くなりますので、雨漏りの対策を今のうちから行うことをお勧めいたします。雪解けや梅雨が訪れた時に手遅れになる前に、当サイトに雨漏りの相談をしてみてはいかがでしょうか。